※ 定額減税対応のために、プログラムの更新や特別な操作は必要ありません。
※ 給与台帳や縦修正での確認、集計などのため、項目の位置は全員そろえてください。
※ 減税要件や金額(30,000)の登録はありませんので、減税残は自動計算しません。別途計算してください。
月例の計算を普通に終えます。
任意の画面で項目名をダブルクリックして項目を追加します。
項目名は「定額減税」とすることになっているようです。
所得税項目である「1」を選択します。
項目設定は共通ですので、一度だけです。準備は完了です。
各支給明細で個人ごとに順に入力します。
(支給項目として記載する場合プラスの金額として非課税としてください。)
どちらでも、一人別徴収表や賃金台帳には源泉の差引として別表記されます。
支給明細は画面の通りに印刷されます。
※お申込みいただきますと、ダウンロードアドレスをメールでお知らせいたします。
自動応答ではありませんので翌営業日になることがあります。
※スマホアドレスでは回答が届かないことがありますので、PCメールをお願いします。
本プログラムはスマホではご利用いただけません。WindowsPC専用です。
※無料お試し規約をご確認、同意の上、お申し込みください。